2015-08-07

Panasonic「LUMIX(ルミックス)DMC-LX100」プロローグ

開封前に撮った写真。実際にこのなかに“ブツ”は入ってます

いやぁ、もうなんちゅうか。
期待というか思い入れが先行してね。
冷静になれないんです。

とうとうゲットしたんです。
パナソニックのコンパクトデジカメ
「LUMIX(ルミックス)DMC-LX100
絞りとシャッター速度が昔の一眼レフのようにアナログ式で、
4K動画が撮影できて、
現状の実売価格が7万円前後!

カメラに興味はあっても、
「アナログ」がどうのこうのと言われても、
「それが、どないしたん?」というヒトには響かないかもしれません。

でも、
僕には嬉しい!!

「ジャジャ~ン」としか表現しようがありません
デジカメになって、
シャッタースピード優先、
絞り優先にするときにけっこうのストレスを感じていたので、
こんなカメラが欲しかった。

で、
そんなオジさん、そしてオバさんは多くはなかったと思うけど、
そこそこいたと思うんです。

でも安くなかった。

実売で安くて10万円以上していました。

コンデジ(コンパクトデジタルカメラのことですよ)に、
そこまで、お金を出すのは…。
やはり10万円というのは、
ひとつのハードルなんですね。

で、
実は先月末に買ってて、
このブログで報告しようと思いながら、
何かもう期待がね、
胸の高鳴りがね、
すごくて…。
この暑さのなかで、
色々とやると、
死ぬと思ったので、
僕の中で疾走しようとする暴れ馬のような気持ちをを、
「ドウドウ」となだめてきたのね。

でもまぁ、
この暑さのせいで夏バテ気味なことが奏効して、
ちょっと興奮もおさまってきたので、
このカメラ…いや「マシン」と言いたいね…の使い心地を報告していきます。

ちなみに、
この“マシン”が初めて捕らえた画像は8月3日にこのブログでアップした写真です。

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